皆様から投稿されたM男な体験談をご紹介いたします。
黒エナメルの嬢のエロティック寸止めに昇天
[H.N]目覚めよ蒼炎の騎士 [年代]20代
僕は今まで、Hの時は責めることが多かったです。でも元カノは言わば準マグロ体質で、反応が伝わってきませんでした。
なら女性に尽くしてもらえる男はどんな気分なんだろうと、刺激をさらに求めるようになりました。
先日、本能から夜の街へ出向き、風俗で行ったことがないM性感の看板を見ました。
立ち止まることなかれ、止まればキャッチに捕まるという思考はなく、吸い込まれるようにお店へIN。
店舗型のM性感というやつで、いい娘をつけますよと言う言葉を信じ、お任せしたうえで嬢とご対面。
黒エナメルのボンテージスタイルで、鞭が似合いそうな165cmくらいのスレンダーな美女・Uさんです。
「自分が責めるばかりで、責められる体験をしてみたい……」
ヒアリングされた僕は率直に話し、彼女は汲み取ってくれました。
「未知の快楽を教えてあげる……」そう耳元で囁かれ、ゾクッとした僕は「もしや!?」と感じたMの予感に戸惑いを覚えます。
マッサージと言いつつも、上半身をやさしくいやらしくなでまわされ、乳首をつままれた僕は声を出してしまいました。
四つん這いにされ、鼠径部を集中的に押され、際どいラインを刺激される初の感覚に我慢汁まで出てしまう始末です。
玉も掴まれ、もう片方の手で竿をしごくというプレイに、すぐイキそうになってしまいました。
しかし「ダメ!」と排除され、なんと寸止めを。時を止めた彼女が瞬時にキスをしてきて、ディープのあとに再び責めで今度はフェラに。またポーズが69になっていたのですが、敢えて見せつけるようにするわけですよ。
「このもどかしさが、むしろ快感だよ!」心の中で叫んだ僕は、同時に射精していました。「君は立派なM男だよ」と覚醒間近の僕は、再度通うことを決意しました。
プライドがズタズタになりながらも、興奮止まらず
[H.N]タッチ・ミー [年代]30代
半ニートの俺は、AVで男女が行うプレイを眺めるだけの見守り隊。しかし何度もHな映像を見ていると、このままくすぶっていていいのか?と焦燥感を覚えた。
先日、ニューハーフが痴女から責められるという、いわゆるプライド崩壊的なストーリー仕立ての作品を見て衝撃が走った。
脳に雷を落とされたかのような体験、俺もやってみたいと決め、ニッチジャンルのM性感へと歩を進めた。
現れたS嬢はチャイナドレスに扇を持っており、ファーストインパクトで俺の珍棒が反応。
「いやらしいこと想像していたでしょ……?」耳元で囁かれ、興奮が止まらないプレイが開始される。
指先でエロスを伝導するフェザータッチの磨き抜かれたエロ技術を駆使して、乳首や玉、足の付け根、足の付根付近をバランスよく責められた俺は、珍棒がそれだけでパンパンになってしまう。マッサージはむしろおまけといえる内容は、想像よりも遥かに良い。
次に彼女はチャイナ服を大胆に腰元まで下ろし、乳を見せつけるようにして竿を触りだす。
「はやくシゴイて欲しい一心なんだよ……」、と、打ち明けられない苦悩とバトルする俺を、S嬢は見抜き「そういう時は、お願いしますって言うんでしょ!?」と俺の目を見ながら魔力を込めた言葉を発した。
「ぜ、ぜひお願い……!」と言うと「敬語でお願いするのよ、やり直し!」と語気を強めて命令されたのだが、なんとドキッとしてしまった。
そうして目を見つめられながらのフェラとなり、挿入がないにもかかわらず俺は早々にイッてしまう。Mだと確信し、その満足感ゆえ、間違いなくリピートするだろう。
2度目で潮吹き、至極に導くM性感嬢の施し
[H.N]その男、悦につき [年代]40代
入社した社員の半数が3年未満で辞めるというブラック企業に務めている。しかし、私は残った。散っていった者たちは、お局の罵倒が要因なのだが私は平然としていられる。
とある日「お前はマゾではないのか?」と言われ、否定できない気持ちに心を痛めて苦しんでいた。
確かめるには女子との肉体のすり合わせが必要だと感じた私は、天から勅命を受けたのだと言い聞かせ、話題のM性感へと足を運ぶ。
前立腺責めや潮吹きなどハードなサービス内容があるとスタッフから聞いたので、対応してくれたアスカ嬢(仮名:34歳)にリクエストした。
キャバ嬢が着るような、デコルテライン丸出しのノースリーブワンピースが眩しい。キスの際に唇の表面を舐められるという、初の出来事に心は高揚。
やさしく這わせる指の動きに乳首責めなどを受け「おおう……!」と外人ばりに情けない声を漏らしてしまう。
すると四つん這いにさせられ、なんと彼女は下に潜り込んでから私にフェラをお見舞いした。
屈辱的ポーズでありながら快感を隠せない、これがM性感の醍醐味なのかとみるみるプレイに夢中になる。
視覚的に興奮した私は鼻息荒く、ほどなくアスカのミラクルハンドの手コキにて射精。ザーメンを出した後「まだ頑張れるよね?」と言われ、竿持ちハンドは超高速に。
同時に間髪入れず亀頭を撫で回され、くすぐったさに「ヌゥ!」と叫んでしまった。
しかし即座に快感へと変わり、続く高速手コキからなんと潮吹きをしてしまったのである。
「この、変態!変態!」と罵られるも、至福の境地なり。新境地を開発してくれた嬢には謝意を述べ、その後リピーターとなったことは言うまでもない。