少しでも「責められてみたい」と思ったら・・・

男なら一度は思ったことがあるはず。
「寝てるだけで女の子にイカせてもらえないかなぁ」と。

男ばかりが頑張らなくていい!指で責めなくても舐めなくても腰を振らなくてもいい!女性にいやらしく撫で回されて昇天するだけ!そんな夢のような時間は簡単に風俗で作れるんです。

風俗嬢に癒されたい男も、ちょっとMな男も、かなりドMな男も。
全ての男の中にある大小さまざまな「M心」と「性癖」を思う存分さらけ出せるM性感風俗の魅力を見つけていきましょう。

M男の為のドライオーガズム講座

ドライオーガズムとは

男性のオーガズム(性的絶頂)は、通常射精と同時に起こります。これをウエットオーガズムと呼びます。

それに対し、射精を伴わない絶頂をドライオーガズムと呼びます。熟練者は女性のように何度も絶頂することから「メスイキ」と呼ぶこともあります。
AVのパッケージなどにメスイキと書かれているのはドライオーガズムの事です。

このドライオーガズムは、女性のエクスタシーと同じぐらいの快感を味わえるとされており、その快感は通常の射精の数十倍~100倍とも表現されています。
女性が気持ちよさそうにイク姿や、何度もイク姿を見て羨ましいと思ったこともある人は多いでしょう。

まさに男性が女性のように「声を出して、喘ぎながら」「腰を浮かせて、痙攣しながら」「何度も何度も」イクことができる。そんな夢のようなオーガズムのことをいいます。
そして射精を伴わないので賢者タイムがありません。

ドライオーガズムに至る為の最もポピュラーな方法はアナルの奥にある前立腺を刺激する事です。

ただ、女性が初体験から感じる事は出来なかったり、手マンなどで気持ち良くなれても簡単にはイケないのと同様に、1回や2回の体験でドライオーガズムに達せるとは限りません。

まずは尻の穴にモノが入る事に慣れ、前立腺の正しい位置を見つけだし、長い期間をかけてほぐしていく必要があります。
大変なように感じますが、その先にあるのは射精の100倍の快感です。 記事の続きをよむ

M男にぴったりのオプションは3P!

M性感の3Pとは?

3P。それは3人で行うプレイの事。という事はたいていの方が想像つくかと思います。

M性感・回春・メンズエステの3Pとは、女性2人がお客様である貴男をあらゆる手で攻めまくるプレイスタイルです。

風俗エステの基本的なサービスは、全身をマッサージされ、性器周辺のマッサージをされ、徐々に興奮状態に持って行き、ハンドフィニッシュでスッキリという流れです。プライベートではまず味わえない、風俗ならではの遊び方ですね。

ハーレムのような状態も嬉しい限りですが、ここを見ているのは攻められたいM男ですよね?
言葉攻めが好きな方も、アナルを攻められるのが大好きな方も、拘束されて焦らされるのが好きな方も・・・想像してください。その攻めが2倍になったら・・・?

2本の手と1つの口で攻められるのが普通ですが、それが4本の手と2つの口で同時に攻めて貰えるのです。

SМが好きな方も、大好きな女王様が2人がかりで自分を攻めてくれるなんて夢のようではありませんか?

3Pは対応できる女の子が限られていたり、扱っているお店が限られますが、決して少なくはありません。2人の女性を攻めて征服感を味わいたい方は、デリヘルやソープの3Pプレイをお選びください。

我こそはM男なり!という方、M性感・回春・メンズエステの3Pは1度は味わうべき遊び方だと思います。 記事の続きをよむ

M性感風俗でできること・できないこと

風俗嬢に触れることはできる?

M性感風俗とSM風俗は名前は似ていますが、別物と思ってもらって良いでしょう。そして単純にSかMかの違いだけではありません。

SM風俗はヘルスプレイをどちらが主にS側・M側になってやるかという風俗です。なので男がM側だからといって女の子に触れられないわけではありません。男がMだけど風俗嬢が舐めて寸止め、我慢させるなんていうプレイもあるわけです。

一方でM性感は、男性がMというのが決まっている上、M側は女の子に触れることができません。いわゆる完全受け身です。なので、もし風俗嬢に触れたい人には不向きなんです。

M性感はあくまでも「客が何もしなくていい」のを楽しむためのジャンル。確かに他の風俗と比べるとできることが少ないですが、そもそも「できない不満」を感じるような人はM性感向きではないのです。

風俗嬢に好き勝手される感覚が好きな男向け、それがM性感風俗です。 記事の続きをよむ

SMバーで自分のフェチを解放してみよう

SMバーってどんなところ?

SMバーとはフェティッシュバーの一種で、個々の持つ「フェチ」をめいっぱい楽しむ場です。SMとついているため、SMクラブと混同してしまいそうですが、実際は全くの別物で、SMクラブは女王様(またはM嬢)と男性客の1対1で楽しむ“風俗”なのに対して、SMバーはSMをコンセプトとした“飲食店”です。普通のBARと同じでお酒や会話を楽しむのがベースとなっています。

特殊なのは、店内に鞭や縄、蝋燭、コスプレ衣装など様々なSMグッズが用意されており、希望すればたいてい無料でSMプレイが楽しめる点です。 (基本的に性器の露出は禁止されているため、緊縛は男性は下着の上から、女性は服の上から) プレイルームなどはなく、周りの客もいる中でのプレイなのでM男にとっては他人に見られているという興奮も味わえるかもしれません。

SMクラブのような本格的なものではないため、SMにちょっとだけ興味があるという方や非日常を味わいたいという人も気軽に楽しめます。普通のBARよりも、店内にいる人全員が性に対して好奇心旺盛というイメージでしょうか。

客層はM男、S男、M女、S女と様々で、1人で来ている人もいれば友達同士またはカップルで来店している人もいます。1人で行くのはとても不安だと思いますが、どのお店もスタッフがフォローしてくれるので「せっかく行ったのにぼっちで全く楽しめなかった」ということはほとんどありません。

自分の性癖を話しやすく、素直に自分を解放できる空間なので、隠れM男には良い交流の場になるでしょう。 記事の続きをよむ

受け身をとことん楽しむ

M性感はSMプレイだけではない

M性感と聞いて「縄で縛られたり、ムチで叩かれたり、蝋燭の蝋を垂らされたり…SM的なことかな。初心者にはハードルが高いし、プレイ後身体に跡が残るのは嫌だな。」と思われている方が大勢いらっしゃるかもしれません。ですが全く心配ありません!

もちろんそういったハードなSM系のお店はありますが、ソフトSMプレイを楽しめるお店や“単純に男性が受け身なだけでプレイ自体はわりと普通”のお店など実は幅広いのがM性感風俗です。

「SMというより、ただただ受け身になって女の子に気持ち良くしてもらいたい」という男性も楽しめます。

なので、「SMみたいなハードなものはちょっと・・・」という方や男性受け身に興味があるけどまだ体験したことないという方は、いきなりSMクラブに行ってみるよりも、まずはM性感風俗から自分にあったものを探して利用してみるのが良いかもしれません。 記事の続きをよむ