男なら一度は思ったことがあるはず。
「寝てるだけで女の子にイカせてもらえないかなぁ」と。
男ばかりが頑張らなくていい!指で責めなくても舐めなくても腰を振らなくてもいい!女性にいやらしく撫で回されて昇天するだけ!そんな夢のような時間は簡単に風俗で作れるんです。
風俗嬢に癒されたい男も、ちょっとMな男も、かなりドMな男も。
全ての男の中にある大小さまざまな「M心」と「性癖」を思う存分さらけ出せるM性感風俗の魅力を見つけていきましょう。
男なら一度は思ったことがあるはず。
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全ての男の中にある大小さまざまな「M心」と「性癖」を思う存分さらけ出せるM性感風俗の魅力を見つけていきましょう。
皆様から投稿されたM男な体験談をご紹介いたします。
[H.N]目覚めよ蒼炎の騎士 [年代]20代
僕は今まで、Hの時は責めることが多かったです。でも元カノは言わば準マグロ体質で、反応が伝わってきませんでした。
なら女性に尽くしてもらえる男はどんな気分なんだろうと、刺激をさらに求めるようになりました。
先日、本能から夜の街へ出向き、風俗で行ったことがないM性感の看板を見ました。
立ち止まることなかれ、止まればキャッチに捕まるという思考はなく、吸い込まれるようにお店へIN。
店舗型のM性感というやつで、いい娘をつけますよと言う言葉を信じ、お任せしたうえで嬢とご対面。
黒エナメルのボンテージスタイルで、鞭が似合いそうな165cmくらいのスレンダーな美女・Uさんです。
「自分が責めるばかりで、責められる体験をしてみたい……」
ヒアリングされた僕は率直に話し、彼女は汲み取ってくれました。
「未知の快楽を教えてあげる……」そう耳元で囁かれ、ゾクッとした僕は「もしや!?」と感じたMの予感に戸惑いを覚えます。
マッサージと言いつつも、上半身をやさしくいやらしくなでまわされ、乳首をつままれた僕は声を出してしまいました。
四つん這いにされ、鼠径部を集中的に押され、際どいラインを刺激される初の感覚に我慢汁まで出てしまう始末です。
玉も掴まれ、もう片方の手で竿をしごくというプレイに、すぐイキそうになってしまいました。
しかし「ダメ!」と排除され、なんと寸止めを。時を止めた彼女が瞬時にキスをしてきて、ディープのあとに再び責めで今度はフェラに。またポーズが69になっていたのですが、敢えて見せつけるようにするわけですよ。
「このもどかしさが、むしろ快感だよ!」心の中で叫んだ僕は、同時に射精していました。「君は立派なM男だよ」と覚醒間近の僕は、再度通うことを決意しました。
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M性感というスタイルの風俗業種が徐々に人気を博しているようです。最近はM男性が多くなってきたので、ちょうどいい塩梅で楽しめるM性感が支持を集めるのは頷けます。(いきなりSMクラブは敷居が高いですしね……)
M性感については店舗型よりも圧倒的に派遣型のお店が多く、デリヘル、ホテヘルのような感覚で利用OK!
そこに在籍している女性陣は、そのコンセプトを裏切ることのない痴女さんばかり。公私ともにバリバリのSM好きという女性もいますが、SMクラブにいるようなバキバキの女王様ではないのでご安心を。
比較的初心者男性でも楽しめるスタイルなので、痛みが苦手な方でも気軽に利用できますよ。
しかし、それでも風俗店。どうしてもパネル写真の加工や修正が見られるのは事実。これはタイプと思った痴女さんがとんでもないバケモノで、ソフトSMどころじゃなかったという涙涙の体験談はやはり少なくないようです……。
それならチェンジ、キャンセルをすればいいじゃない!と思うわけですが、実際にそれが可能かどうかはお店次第。
チェンジ、キャンセルの扱いについては、お店のQ&Aやシステム項目に記載されていることが多いので忘れずに要チェック。
気に入らない子が来たら別の子を派遣してもらえばいいや、もしくはキャンセルすれば問題なし!と安易に考えてしまいがちですが、それがまかり通らないことが多いのがM性感のトラップなんです……。
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M性感は一般受けする風俗店とはいえず、ある特定の男性層に刺さる業種といえます。
その字のままですがM男性、そして性感帯開発希望の方でしょうか。あっ、意外とアナル&前立腺開発希望やマンネリ打破目的の男性も多いですね。
M性感のコンセプト自体が焦らしや言葉責めなどマイルドなBDSMとなるので、必ずしも最後のクライマックスが必要なわけではありません。
心の奥底にあるお客の性嗜好を満たすための風俗なので、発射を伴わなくとも、しっくりくる痴女と出会えればかなり高い満足度を感じられるはず。
お客に主導権が与えられず、女性にもタッチできない、そんなもどかしさもM男性にとっては性的快感そのもの。
しかし、M性感といってもキャスト選び、お客との相性は大変重要で、好みの範囲を逸脱した女性相手ではやはり息子が反応してくれません。
実際M性感では、器量がいいとはいえない女性や中年の在籍が多いのも事実。
それでも、中にはツンデレ全開、塩対応まっしぐらの美女もおり、セクシービデオ業界出身の元(現役)AV嬢が多数活躍している業種でもあります。
AV業界で磨いた敏腕テクと場慣れで鍛えた度胸でバシバシお客を捌き、彼女達目当てでM性感に通う男性も少なくないんですよ。
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M性感では普通のデリヘルやソープランドとは少しベクトルの違うプレイが楽しめます。
そもそもそのコンセプトがSMクラブに準ずるものとなっているので、特にM男性にピッタリの風俗業種といえるでしょう。(もちろんSMクラブと比べるとずいぶんマイルドな内容です)
体験できるプレイとしては、ちょっとした緊縛やアナル拡張(アナル開発を含む)、言葉責めや目隠しなどなど……。フェチ度は弱冠高くても、基本的に強い痛みによるハードプレイは行なわれません。
そこでは男性が受け身になることが前提となりますが、必ずしも射精がゴール地点にならない奥深き世界観を堪能できるはず。
どんなプレイに興味があるのかにもよりますが、相手となる女性にもテクニックが要求され、基本は60分以上のコースを選んで楽しむのが常となります。
他の性風俗店ではサクッとエンジョイできるショートコースが充実している店舗も多いのですが、M性感ではお試しショートはそこまでメジャーではないようですね。
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M性感に注目が集まるのとは裏腹に、そこで遊ぶデメリットや注意点をしっかりと把握できていない男性客が多いようです。
コンセプトがコンセプトなので、やはりある程度の自己防衛は行うべき!
M性感では思いもしなかった事故やトラブルに見舞われることも多いので、まずはどのようなことがプレイの最中に起こり得るのかを知ることからスタートすべし。
基本的にM性感はイコールSMクラブではないので、過度の痛みや出血を伴うような危険プレイはできません。
誤解している方も多いのですが、M性感の場合は「ちょっとMプレイに興味がある」、「女性からせめられたい、性感帯開発にも興味がある」こんな男性向きの風俗業種です。
本格的なSMというよりは、あくまでその導入をかじる程度なので、とんでもないトラウマ劇場が繰り広げられるわけではありません。
その利用ハードルが低いからこそいろんなタイプの男性客の受け皿となるので、ある種の注意喚起としてそこでのトラブル例を覚えておいて損はないはず。
なかには、アナルが切れ痔になってしまったり、一種の女性恐怖に陥ってしまった男性客もいるんですよ……。
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出張型M性感を楽しみたいけど、ホテルのフロントで止められたり隣から苦情が来ないか不安なあなたに朗報!
「デリヘルが呼べるホテル」なら、そんな心配ご無用です。