ディルドはM性感で存在感を示す?
M性感という風俗で行われるプレイは一種独特。単なる性処理というよりは、心を解放する、そんな意味合いのコアプレイが中心となります。
ガチガチのハードSMというわけではありませんが、BDSMを基礎とするプレイをカジュアルに楽しむことが可能です。
射精が必ずしもゴール地点になることはなく、痴女とのプレイを通じて自身の性的嗜好を探る、つまりSMのスタート地点となるようなプレイが叶うといえば分かりやすいでしょうか。
そんな特殊性もあり、M性感では大人の玩具との親和性が非常に高いことで知られています。
アダルトグッズといえばちょっとした拘束器具、ピンクローターやバイブなどが有名ですが、今回はもう少しだけ踏み込んだハードアイテムであるディルドをピックアップ。
ディルドとは日本語では「はり型」と呼ばれ、勃起ペニスを模した形状の大人の玩具で、バイブとは異なり振動しないタイプのアダルトグッズです。
シリコンやメタル、ガラスなどその素材はさまざまですが、ちょっとハードなプレイの際にその存在感を見せつけてくれ、M性感でもよく利用されています。
幅広いデザイン&機能性を生かしたディルドプレイ、あなたもM性感でトライしてみませんか?
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M性感はロングで遊ぶのが主流?!
M性感では普通のデリヘルやソープランドとは少しベクトルの違うプレイが楽しめます。
そもそもそのコンセプトがSMクラブに準ずるものとなっているので、特にM男性にピッタリの風俗業種といえるでしょう。(もちろんSMクラブと比べるとずいぶんマイルドな内容です)
体験できるプレイとしては、ちょっとした緊縛やアナル拡張(アナル開発を含む)、言葉責めや目隠しなどなど……。フェチ度は弱冠高くても、基本的に強い痛みによるハードプレイは行なわれません。
そこでは男性が受け身になることが前提となりますが、必ずしも射精がゴール地点にならない奥深き世界観を堪能できるはず。
どんなプレイに興味があるのかにもよりますが、相手となる女性にもテクニックが要求され、基本は60分以上のコースを選んで楽しむのが常となります。
他の性風俗店ではサクッとエンジョイできるショートコースが充実している店舗も多いのですが、M性感ではお試しショートはそこまでメジャーではないようですね。
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M性感プレイでトラウマ、ケガが生じる可能性
M性感に注目が集まるのとは裏腹に、そこで遊ぶデメリットや注意点をしっかりと把握できていない男性客が多いようです。
コンセプトがコンセプトなので、やはりある程度の自己防衛は行うべき!
M性感では思いもしなかった事故やトラブルに見舞われることも多いので、まずはどのようなことがプレイの最中に起こり得るのかを知ることからスタートすべし。
基本的にM性感はイコールSMクラブではないので、過度の痛みや出血を伴うような危険プレイはできません。
誤解している方も多いのですが、M性感の場合は「ちょっとMプレイに興味がある」、「女性からせめられたい、性感帯開発にも興味がある」こんな男性向きの風俗業種です。
本格的なSMというよりは、あくまでその導入をかじる程度なので、とんでもないトラウマ劇場が繰り広げられるわけではありません。
その利用ハードルが低いからこそいろんなタイプの男性客の受け皿となるので、ある種の注意喚起としてそこでのトラブル例を覚えておいて損はないはず。
なかには、アナルが切れ痔になってしまったり、一種の女性恐怖に陥ってしまった男性客もいるんですよ……。
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M性感でもスカトロ自体は楽しめる!
M性感というコンセプトに注目が集まってきています。最近は隠れM男子たちが増えてきていますからね……。
働く女の子側がリードしてプレイを進めるのがM性感の基本となり、通常のお店では当然の女の子へのタッチやせめが制限されるのも特徴です。
愛撫上手、焦らし上手の女の子が多く揃うM性感では、バリバリのハードなSMメニューというよりは、BDSM初心者でも気軽にトライできるMプレイがズラリ。
オプションや各お店のスタンスにもよりますが、少しフェチ度が高いプレイが可能になるところも多くあります。
今回のテーマは排尿&排泄行為をプレイに盛り込んだスカトロプレイについてですが、結論からいってしまうとM性感であってもスカトロは可能です。
しかし、あくまでM性感の範囲内でのスカトロなので、必ずしもお客の希望を汲めるレベルが可能かというと微妙なライン。
所属キャストの中には、風俗初心者や未経験者もいるので、スカトロ可能か否かの線引きは、女の子のフェチ度、性的好奇心に加えて経験値の高さにも依存します。
そのためM性感でスカトロをエンジョイしたい男性は、そのコンセプトを吟味した上で、プレイに適した痴女、お店を選ぶ必要があります。
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セーフワードとは?
M性感やSMクラブなどBDSMを基礎に置くようなコンセプト店の場合、他の風俗業種と比べてかなり特殊な形態になるため、プレイの際は一定の注意を払う必要が出てきます。
M性感ではそこまでハードなプレイは行われないものの、それなりの忍耐や痛みを伴うプレイもあり、心理面だけでなく物理的な影響が及ぶことも考えられるためです。
最近はMプレイ初心者の利用も多くなってきているため、M性感の性質をしっかりと理解した上でのプレイが望まれます。
お店で働く女の子も安心、安全を徹底的に遵守した上でのプレイを心がけていますが、男性側もいざというときのためにセーフワードを設定しておくべきです。
セーフワードとはようするに自分を守るためのツールのこと。過度な痛みや不快感、精神的な不安を感じた際に事前に決めた言葉(セーフワード)を伝えることで、いったんプレイはストップとなります。
設定するセーフワードは女性と一緒に決めてもいいですし、男性が事前に考えてスタッフへ伝えるのもOK。
あまり長すぎたり、覚えにくい言葉だとプレイの最中とっさに出てこないので、分かりやすくシンプルな単語をチョイスするのがベター。
M性感においてセーフワードを使う機会はそこまで多くありません。しかし、万が一に備えてセーフワードを決めることで、プレイへの不安をぬぐうことができるようになるのです。
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