皆様から投稿されたM男な体験談をご紹介いたします。
マグロの俺にM性感は最高すぎる
[H.N]マチルダ伯爵 [年代]20代
漁師をしている俺は、仕事がいつもハードなので休みの日は寝っぱなし。
まだギリギリ20代なのに、疲労困憊から近年の恋愛も失敗続きでした。
しかも情けないのが、セックスがつまらないという元カノからのショッキングな別れの言葉。
ちなみに、騎乗位が好きでよくやってもらっていました。なんて言ったって疲れていることが多いので自分で動くよりも動いてもらったほうが楽だったのです。
前戯もショートで、すぐに騎乗位ばかりをリクエスト、さらに、そのままフィニッシュも敢行していた始末。
当然嫌われる結末を迎えたわけですが、マグロになっていても気持ちよくなれるのって、何だろうかとしばらく考えました。
友達はソープに行っていますが、話を聞いていてもちょっとコレじゃない感が拭えません。
でも、ネットで探していたらM性感という、見たこともないものを発見しました。
東京にしかないのかと探していたら、わが地方でも綺麗なお姉さんがサイトにずらり。
派遣スタイルが多めでしたが、ホテルに1人で行って待機するのは嫌だったので店舗型のお店を見つけていざ出陣。
OLさんのようなコスチュームで、俺の担当となった29歳のAさんはムチムチボディでたまりません。ピンクのブラジャー姿で、俺の上へ乗り濃厚なマッサージが開始されました。
オプションをつけていたのですが、初めてのオナホールもエッチに使ってもらえて「どう?アソコに入れているみたいでしょう?」と言われ、快感のあまり大放射しました。
通常はハンドフィニッシュのようでしたが、まさかのアダルトグッズでの射精です。
ただ、次回も当然行くのが決定したほど、1回のプレイで虜になりました。次はどんなオプションを付け、マグロでも楽しませてくれるのかと考えると、給料日がさらに待ち遠しくなったものです。
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セーフワードとは?
M性感やSMクラブなどBDSMを基礎に置くようなコンセプト店の場合、他の風俗業種と比べてかなり特殊な形態になるため、プレイの際は一定の注意を払う必要が出てきます。
M性感ではそこまでハードなプレイは行われないものの、それなりの忍耐や痛みを伴うプレイもあり、心理面だけでなく物理的な影響が及ぶことも考えられるためです。
最近はMプレイ初心者の利用も多くなってきているため、M性感の性質をしっかりと理解した上でのプレイが望まれます。
お店で働く女の子も安心、安全を徹底的に遵守した上でのプレイを心がけていますが、男性側もいざというときのためにセーフワードを設定しておくべきです。
セーフワードとはようするに自分を守るためのツールのこと。過度な痛みや不快感、精神的な不安を感じた際に事前に決めた言葉(セーフワード)を伝えることで、いったんプレイはストップとなります。
設定するセーフワードは女性と一緒に決めてもいいですし、男性が事前に考えてスタッフへ伝えるのもOK。
あまり長すぎたり、覚えにくい言葉だとプレイの最中とっさに出てこないので、分かりやすくシンプルな単語をチョイスするのがベター。
M性感においてセーフワードを使う機会はそこまで多くありません。しかし、万が一に備えてセーフワードを決めることで、プレイへの不安をぬぐうことができるようになるのです。
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急増中のM男子にピッタリのM性感?!
隠れMといいましょうか、あまり表だって自分の性癖を見せないものの、実はせめられるのが好きという男性が増えてきています。
ちょっと意地悪な女上司を目で追っていたり、ちょっとした痛い性感帯開発も意外と気持ちいい……、こんな方は読者の方にも多いはず。
実はMだなんてパートナー、彼女にはなかなか言いづらい。だからこそ、そんな彼らの受け皿となっていくのが、M性感なんです。
簡単にM性感について説明すると、SM好きの中でもソフトなMプレイを楽しめる風俗業種であり、そこに在籍する痴女さんの手の平で転がされながら完全受け身プレイを堪能可能!
なお、M性感にはデリヘルタイプの派遣型もあれば、店舗を備えた本格的なお店もあります。(最近は派遣型が主流ですが)
自分がMなのかいまいちわからない、そんな初心者男性でも比較的利用しやすく、女の子もS嬢から素人系までさまざまなタイプがいるのも特徴といえますね。
しかし、男性の中にはM性感とSMクラブを混同してしまっている方もいるようです。どちらもフェチズムの中のBDSMを軸とした性的サービスを展開している風俗ですが、厳密にそれらは区別されるべきです。
次項ではより詳細にその相違を明確にするとともに、どんな男性に向いているのかを考察していきたいと思います。
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匂いプレイも楽しめるM性感
M性感は性感帯開発メイン、そしてちょっと痛くて刺激的なプレイができる場所。そう思っている方が大半だと思います。
確かにM性感というカテゴリーにおいて、その定義は間違っていません。しかし、実際に蓋を開けてみると、多岐に渡るフェチズムに対応するプレイが可能です。
デリヘル同様にさまざまなコンセプト店が点在しているM性感。今回ご紹介する匂いプレイもニッチにみえますが、比較的需要があるプレイとして知られています。
意外と多いんですよ、女性の匂いを嗅ぐのが好きな男性って……。オプションとして匂い責めが可能なM性感もありますし、少ないながらも匂いをお店の特色にしているコンセプト店舗もあります。
そもそも匂いフェチとは、特定の香りに強いこだわりや性的興奮を覚えるフェチズムのことをいいますが、M性感で体験できるのは単にクンカ、クンカと女の子の匂いを嗅ぐだけではありません。
詳細は次項で解説していきますが、汚れや下着などいろんな媒体を通したスリリングな匂いプレイが可能になります。
正直なところ、匂いプレイはM男子初級者というよりは上級者向けのプレイとなりますが、なんとなく女性の汗臭さが好き、アソコの匂いがたまらない、そんな方は意外と楽しめるかもしれませんよ?
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皆様から投稿されたM男な体験談をご紹介いたします。
拘束された緊縛ドM男、M性感にドはまり中
[H.N]ムハンマド・ムハ [年代]40代
私は細かすぎるA型の代表格ともいえる性格だから、規則やマナーには徹底して従う方である。
しかしフラストレーションはたまっており、真逆の行為で欲を発散させたい思いを募らせていた。
自身の哀れな姿を見てもらい、辱めを受けたい……。
そう思うと私はAVで見た緊縛プレイに興味を抱くようになる。
願いを叶えるならプロのいる店しかない。そう確信した私はM性感へ歩を進めた。
私と対面したS子は28歳、高身長かつ腰近くまで髪があるレースクイーンのようなプロポーションだ。
黒のコルセットスタイルは体のラインをより美しく強調しており、目力まで強い。
「今日はどう責めてほしいの?言ってごらんなさい」と至近距離で言われ、脳天に稲妻が走った。
そこで緊縛に関係するアイテムが備え付けられていたのを事前調査していたので、私は希望を伝える。
椅子にM字開脚で拘束され、プライドはズタズタになる。
しかし生まれて初めて全てを女性に見せたという、確かな悦に浸っていたのだ。
太ももを椅子の両側に固定のうえ、ロープで縛られた私。
スティックで乳首をこねくり回され、何とも表現しがたい声を上げる。
エナメルグローブ越しにサオをいじられ、亀頭にはツバを垂らされた。
音を立てながらしごかれているが、次にフェラチオでまた快楽が。
「臭い!何なのこの洗ってなさそうなチンポは!こうよ!」と、フェラと激しい手コキで我慢できずに射精してしまった。
そこでS子は私の頭を撫で、キスをする。
つまりはご褒美であるが、アメとムチも使い分けられるとなれば、もはやリピートをせざるを得ないだろう。
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M性感も安心して出張してもらえるホテルを探すなら
出張型M性感を楽しみたいけど、ホテルのフロントで止められたり隣から苦情が来ないか不安なあなたに朗報!
「デリヘルが呼べるホテル」なら、そんな心配ご無用です。