新しい性感帯を開発できる!M性感の使い方

M性感風俗は「性感帯を増やせる」場所

newseikan風俗というのは一般的に、客が感じるポイントを責めるというのが基本です。強めに吸われるのが好きだからバキュームフェラをしてもらうとか、玉が感じるから玉舐めしてもらうとか、客の要望に応じて風俗嬢のほうが責め方を変えていく感じですね。

ですがM性感は少し違っていて、客がまだ知らない感じるポイント、つまり新しい性感帯を発見・開発してもらうという使い方もあるんです。

例えば性器以外で比較的メジャーな性感帯といえば「乳首」。せっかく女性に責めてもらっても感じないからもったいない・・・と思ったことはないでしょうか。女性は自分が胸に性感帯を持っている人が多いからか、男性の乳首をついつい責めたくなるみたいなんです。

乳首だけじゃないですが、性感帯が一つ増えるだけでも風俗はもちろんプライベートでもエッチの楽しさが倍増しますよ。 記事の続きをよむ

M性感風俗でフェチを楽しもう

M性感ほどフェチを満たせる場所はない!

fetishフェチとは性癖と同じような意味ですが、「女性のワキを見るが好き」「匂いが好き」といった風にもっと具体的に好きなもののことを指します。

M性感のイメージとしてはS嬢から責められるというのが主だと思いますが、それだけではなく「女の子にこういうことをして責めてもらいたい」という具体的な希望がフェチにあたります。

例えば「女性の細くて長いスラリとした足が好きだから、それで足コキしてもらいたい」「パンストを履いて嗅がせてもらいたい」という、普通の風俗嬢では引かれてしまうようなこと。これもM性感だったら、そういうプレイとしてS嬢が対応してくれます。

店や女の子も最初からフェチを満たすプレイが当たり前と思っているので、伝えるときの恥ずかしさも、実際にやってもらうときの後ろめたさも全くありません。 記事の続きをよむ

少しでも「責められてみたい」と思ったら・・・

男なら一度は思ったことがあるはず。
「寝てるだけで女の子にイカせてもらえないかなぁ」と。

男ばかりが頑張らなくていい!指で責めなくても舐めなくても腰を振らなくてもいい!女性にいやらしく撫で回されて昇天するだけ!そんな夢のような時間は簡単に風俗で作れるんです。

風俗嬢に癒されたい男も、ちょっとMな男も、かなりドMな男も。
全ての男の中にある大小さまざまな「M心」と「性癖」を思う存分さらけ出せるM性感風俗の魅力を見つけていきましょう。

風俗での調教って何をされる?

どの店も基本はソフトSMプレイ

chokyoM性感をはじめSM系風俗では、調教=プレイの基本になります。調教とは、S側がM側へ強制的に何かをしたりさせたりすることで、S側は強制的に何かをすることを楽しみ、M側は何かをされることを楽しみます。

「顔面騎乗堪能コース」など初めから店側がする内容と流れを決めている場合と、「たくさん寸止めしてほしい」などの客の要望を基準にして流れが決まる場合の2種類があります。

店側が流れを決めている場合は、初心者でも安心のソフトなコースからマニアも納得のハードコースまで、幅広いコースを用意していることが多いし、反対に客の要望で流れを決める店も内容は客次第なので、どちらも客に合わせたサービス提供が可能になっています。

つまり、どんな店でも基本は優しいソフトSMということです。

ソフトSMの調教は、それこそ誰でも聞いたことがあるような「言葉責め」「寸止め」などといった定番のもの。もっと本格的な調教をされたい場合は、ハードなコースやオプションを選んだり、ハードな要望をしたりして強さを上げていくのです。 記事の続きをよむ

M性感専門店がないときの店選び

風俗エステか回春マッサージ店を選ぶ

kawariM性感は東京や大阪をはじめとする大きめの都市には用意されているジャンルですが、少し小さな街になってくるととたんにパタっと見かけなくなります。

SMやM性感自体は決してマイナーなジャンルではないのですが、やはり風俗店の数自体が少なくなる地方などでは削減されてしまっているのが実情です。日本には東京や大阪など大都市に住んでいる人「以外」のほうが圧倒的多数。では地元にM性感風俗もSM風俗もないとき、どうやって欲求を満たせばいいのでしょうか。

あまりに小さな田舎や村などでは難しいですが、ある程度の街の大きさがあればSM系はなくとも「風俗エステ」か「回春マッサージ」の店はあるのではないかと思います。

風俗エステは男性が受身で楽しめる風俗、回春マッサージは風俗エステ+前立腺マッサージが楽しめる風俗です。なので出来たら回春サービスもあるエステ店がいいですが、なければ風俗エステでも構いません。お願いすればちょっと意地悪に責めてもらうくらいはできますよ。 記事の続きをよむ